
PHILOSOPHY /
ABOUT
エニシについて
私たちの事業はもともと、 企業や人の「想い」を形にする映像制作から始まりました。
そして今、「想い」を形にするだけで終わらせないために、 設計と実装に向き合っています。
⚫︎MISSION
使命
人と社会と事業の“本来の価値”を、正しくつなぐ。
エニシは、話題づくりや一時的な成果で終わらせず、
人・組織・地域が本来持っている価値が きちんと届き、
行動につながる状態をつくります。
⚫︎VISION
目指す姿
「ちゃんと良いものが、ちゃんと選ばれる社会」をつくる。
・地域の魅力が、正しく伝わる
・企業の努力が、正しく評価される
・人の想いが、きちんと届く
そのために私たちは、現実世界とデジタル、戦略と現場、
想いと数字をつなぎ続けます。
01
バズで終わらせない
一時的な話題より、継続して意味を持つ成果を重視します。
02
現場から考える
机上の理論ではなく、現場が回るか、続くかを最優先で考えます。
⚫︎VALUE
大切にする価値観
03
数字と感情の両立
データも、人の気持ちも、どちらかを捨てない判断をします。
04
つなぐことに責任を持つ
人と人、企業と顧客、地域と世界。
つないだ先で、ちゃんと価値が生まれるところまでを仕事とします。
05
正直である
できないことはできないと言い、本質からズレる提案はしません。

WHY
なぜ、エニシは「つなぐ」ことにこだわるのか
デジタルとリアル、想いと行動、データと現場。
エニシは、価値を分断せず、現実世界で循環させることを使命としています。

エニシ代表
清水 慎太郎
代表・清水 慎太郎の原点
エニシの根底には、代表・清水慎太郎自身の原体験があります。
それは、「誰も仲間外れにしない」という想いです。
子どもの頃から、誰かが置き去りにされる場面が、 どうしても許せなかった。
だから、声をかける。 だから、仲裁に入る。 だから、「みんな一緒に」を選び続けてきました。
この想いは、個人の価値観です。 ただ、そのままでは社会で機能しないことも知っています。
だから私たちは、この想いを 「本来の価値が埋もれず、正しく届く仕組み」として、
事業に翻訳してきました。
エニシの仕事は、誰かを特別扱いすることではありません。 誰かの価値を、きちんと見つけ、きちんと届けること。
その積み重ねの先に、誰も仲間外れにならない社会があると 私たちは信じています。
